インフォメーション

ろうそく夜 からのおしらせ

夏至の日の、大人げナイト

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《満席となりました》

今週末ですが

6月22日(土)夏至の日の夜(18時から20時ごろまで)

私たち「大人げナイト」が、ちょっとやりすぎなおばんざい屋をやります!

大人げないわたしたち(なおちゃんとわたし)がお料理をこしらえて

ろうそく夜にてお待ちしておりますので、ぜひあそびにいらしてくださいね。

といっても完全予約制なので、予約を入れてからお越しください。

 

そしてさらに、鳴門の母、パームリーディングのくろさわじゅんこさんの

ミニ鑑定もついています。

 

夏至の日にろうそくかこんで、ごはんかこんで、ワイワイしますよ〜

 

みんなに「これはやりすぎ〜」と言ってもらえるように、やりすぎます✊

 

日時: 6月22日(土曜日)夏至のひ

    18時〜20時ごろまで 

*ご予約を頂いた方は時間内でしたら何時にいらしてくださっても構いません

 

場所: ろうそく夜

 

参加費: 4000円

     おばんざい数種、ごはん、汁物、デザート、ドリンク2種、

     ミニ鑑定が含まれます。

     調子がよければ、大人げナイトのライブ付き💖

 

定員: 10名

 

 

申し込みはメッセージか、ろうそく夜まで
090-2894-6271
rousokuyo@icloud.com

 

 

 

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くろさわじゅんこさんの詳しいことはここから

ameblo.jp

おはなし会「羊飼いの詩 ~ 四国 第2番 鳴門」

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《満席となりました》

 

 インドのヒマラヤの麓の外国人を受け入れない小さな村にて、
羊飼いと暮らし、自分の手で毛刈り、洗い、糸を紡ぎ、織物や編み物を習い
作品を生み出だす柴田睦海さん。


彼女には、まだ会ったことがないのだけれども、
友人を通じ、彼女のつくりあげたものの写真をみたときに
どこで、だれが、どのように羊を育て、、、と、
その工程全てがわかり、
そこに関わる人々の
日々の営みや息遣いが感じられるようでした。


そんな彼女が初めて四国に来てくれます。
ろうそく夜のお昼ごはん(!)を食べながら
睦海さんを囲み、
彼女の響きに出会いにきてください。



日時:6月30日(日曜日)
    11時から14時くらいまで

参加費:2200円(ろうそく夜のお昼ごはんつき) 

定員:10名

*今回は睦海さんの作ったショールや靴下などの販売はありませんが、

  受注することは可能です。




+ + +  柴田睦海さんの紹介  + + +


現代社会に疑問を抱き、自然と共に生きる、真実の暮らしを求めて、

バックパック一つで旅に出たのは、11年前。
日本各地を回り、第一次産業やパーマカルチャー、

菜食主義、自然療法、田舎暮らし、ヨーガや瞑想への知識を深める。

3,11をきっかけに世界の大自然や、ネイティブの暮らしに憧れて、

あてなき、放浪と探求の旅が始まる。

カナダ、米国、オーストラリア、アジア諸国を旅をしながら、模索する日々。
先進国ではグローバル化が進み、自然への破壊もすさまじく、たくさんの疑問を抱く。
それと同時にどの国へ行っても、素晴らしいご縁と美しすぎる自然が私を導き、育んでくれた。
政治的な部分や、環境破壊について調べれば調べるほどに、己の無力さに何度も絶望し、悲しみ。
旅を続ければ続けるほどに、より深い大自然の中に生きるようになっていった。

そして、初めてインドを訪れたのは5年前の事。
たまたま訪れた、ヒマラヤの麓の村で糸を紡ぎ織り物をする山岳民族の暮らしに出会いました。
美しすぎる雪降る冬のヒマラヤで、糸を紡ぎはじめ早いもので5年が経ちました。
最初の4年は、ゆっくりと。作品を売ることも無く。ただただ、作り続けた日々。
ヒマラヤ遊牧の羊飼いに出会い。羊のエサの草刈り。毛刈り、洗い。紡ぎ。織りを共に暮らす日々の中から学んでいました。
何度も襲ってくる、自分の未熟さと無力さに打ちのめされそうになりながら。

今、住んでいるのは、道路のない人口100人の小さな村。羊飼いの大家族の家の一部屋。
50年前、100年前、そのまた昔のから変わらぬ生き方を続ける村の暮らし。
本当の循環する地球と調和した生き方をする彼らの日々に、今まで先進国を回って学んできた本当のエコロジックな生き方知りました。

私を圧倒してきた、答えの出ない無力感から解放してくれたのは、彼らの日々の営みでした。

今回、“羊飼いの詩” と言う題名で、その日々に書き留めた詩と美しい写真を持って、日本を再び旅することになりました。

日本へ帰ってくる飛行機は、私にとっては未来へ向かうタイムマシーンのようでした。
同じこの星に、文明社会と調和して、欲に紛れず、誇りを持って、先祖からの暮らしを受け継ぎ続ける彼ら。
私たち現代人が忘れてしまった生き方に、私は、大きな光を見出しました。

もう一度、人間が人間らしく誇り高く生きれるように。
すべての命が幸せに生きれるように。
5年をかけて、私が、彼らの暮らしから、ヒマラヤの大自然から学び、感じた事をお話しさせてください。

みなさまにお会いできる日を楽しみにしています。



申し込みはメッセージか、ろうそく夜まで
090-2894-6271
rousokuyo@icloud.com

 

 

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お昼ごはん、やめました

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あたらしい時代になるのとともに

ろうそく夜のメニューもあたらしくしました。

 

一番大きくかわるのは

お昼ごはんを無くしたこと。

えー!

なんていう声が聞こえてくるかどうかはわかりませんが

あたらしい時代に、ろうそく夜はランチサービスを手放します。

長いあいだ、ろうそく夜の「お昼ごはん」をたのしんでくださって

ありがとうございました!

 

ずいぶん前から「メニューをかえたい」とは思っていたのだけど

いきなりかえてはお客さんがとまどうのでは、とか

売り上げが減るのでは、とか

やることが増えて大変なのでは、とか

「かえなくていい」いいわけが次々と浮かんでしまい

なかなか前に進みませんでした。

そしていつも「今がベストってことか」ということを落としどころにして

一向に前に進まないというのが

わたしのいつものパターンでした。

 

しかし、この春あたりから

わたしの中に変化がおとずれて

「絶対メニュー変えたほうがいいよ!」というお告げがきたのです。

「もっともっと、自由に好きなもの作りなよ!」

「絶対そっちのほうが、いいお店になるし、トモちゃんも楽しくなるよ!」

なんて

どんどん背中を押されるのです。

そしたら、いつものいいわけみたいなものは

今回いっさい頭をかすめず

どんどんやりたいお店のイメージがうかんできて

今とてもたのしいのです!

 

あたらしいメニューには

月にいちど販売をしてるAttaさんのパンもくわわります。

 

ひとりで作っているので、あいかわらず

メニューは決して多くないですが

ひとつひとつのものを

地味だけど丁寧におつくりします。

 

ぜひ、あたらしいろうそく夜に

足をはこんでみてくださいね。

 

 

こちらはかわらず!!

*月いちパンの日。Attaさんのパンを使ったランチプレート(今月14日)

*月いちカレーの日(今月24日)

サンクチュアリ(お寺でヨーガ+ろうそく夜ごはん)要予約(今月16日)

 

 

 

* * * * * * * *

 

5月の予定

 

13日(月)  かあちゃんの会

​14日(火)  月いちパンの日

16日(木)  サンクチュアリ(お寺でヨーガ+ろうそく夜ごはん)

 

30日(木)  お寺でヨーガ

31日(金)  月いちカレーの日

 

 

* * * * * * * *

 

おはなし会【子どもの居場所を台所に】

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かあちゃんの会

おはなし会【子どもの居場所を台所に】

 

定期的に開催しているかあちゃんの会をひらきます。

こんかいのテーマは「食べること」。

 

わたしがお母さんになりたてのころは、なにをどんなふうに食べさせるのか?が重要で、本で読んだとおりのものをがんばって作ってみて、その後めっちゃ疲れたり、せっかくつくったのに食べないと落ちこんだり、イライラしたり、何をやっても空回りしていたことを思い出します。

 

親として、どうありたいのかも、子どもにどのように生きていってほしいのかも、わかっているつもりで、何もわかっていなかったのだと思います。

 

今回おはなししてくれるのは、堀江美代子さん。今はわたしの子育て仲間であり、わたしの娘の保育所時代の給食の先生でもあります。

わたしにとって子育ての食の原点は、この保育所の給食室から学びました。

 

食べることは生きることであり、自分の土台をつくること。親としてできることはごはんをつくることだけではなく、環境をつくることなんだなあと、あらためてきづかされるおはなしだと思います。

毎日、子どものごはんづくりをしているかた全てに、聞いてもらいたいです。

とくに子育てはじまったばかり!!のかたに。

 

 

子どもの食べることにまつわるお悩みや困っていることなんかも、あれば当日シェアしていただけるといいなと思います。

 

 

日時   5月 13日(月)

          13時〜15時くらいまで

参加費  2000円(おやつと飲みものつき)

定員  8名くらい

*小さいお子さん連れの方は、その旨お知らせください。

 

お申込みはメッセージかメールでお願いします。   rousokuyo✳︎icloud.com

(✳︎を@に替えてくださいね)

 

 

おはなししてくれる人

堀江美代子

 

保育園の管理栄養士として

働きはじめて7年目。

6歳(男)3歳(男)、11ヶ月(女)の3児の母。

子どものつぶやきカレンダー

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子どものつぶやきカレンダー2019(4月はじまり)が入荷しています。

 


小さな子と暮らしていると、ファンタジーの世界と現実の世界を行ったり来たりしてあそんでいる子どものふとした言葉に、はっとしたり笑ってしまったりする事ってありますよね。

そして子どもの成長ごとに、そのおもしろさも変化して、感心したり。

これは、とある保育園で親と職員が拾いあつめた子どものつぶやきと、子どもが生活のなかでの感動を描いたものを挿絵にし、カレンダーにしました。ひとつひとつ手作業でつくっています。

 


わたしもいま5さいの子と暮らしていますが、子どもの絵やつぶやきをのがさず拾えるこころでありたいなと思います。

じっさいは日々の生活に追われたりして、今日子どもと目線を合わせて話したかな?という日もあるけれど。。

でもこのカレンダーを傍らにおいて、今しかないこの時期の子そだてを楽しみたいなーと思うのです。

 


子どものつぶやきカレンダー2019(4月はじまり) 500円

クラフト紙タイプと写真のアイボリーと2種あります。(クリップは私物です)

サイズ13センチ×13センチ

発送もできます。メッセージくださいね。

数に限りがございます。品切れの際はご容赦ください。

 

✳︎✳︎

 

子どものつぶやきカレンダーは、うちの子どもたち(上の3人)が通った共同保育園で、保護者と職員の有志が実行委員会を立ち上げ、つくりはじめたものです。

最初はつぶやきポストを園内に設置して、子どもたちのつぶやきをみんなで拾いましょうとよびかけ、実行委員会主催ででつぶやきを見る会を開いたり、園内に掲示したりしていました。

元々無認可保育所だった時代に事業活動として、カレンダーにして販売しはじめました。

子どものつぶやきを拾うことで、子どもの育ちや発達を知る機会となったり、子どもにかかわるおとな側のきづきのツールにもなり得ているように思います。

 

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親子で聞く、女の子のココロとカラダのおはなし会🍓

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【親子で聞く、女の子のココロとカラダのおはなし会🍓】

     &いちごスイーツ🍰


9歳から12歳(小3〜小6)くらいの女の子を対象に、親子で聞くこころとからだのおはなし会を開催したいと思います。
自分のものでありながら、心もからだもぐっと変化する10代前半に、自分自身、とまどった記憶はありませんか。
思春期になると、「自分とは何なのか?」という壁にぶつかります。
そこにいくまえに、わたしのありのままの心とからだを知ることは、健やかに思春期をむかえるための、こころ構えとなり得るように思います。

 

* *

 

  8歳から18歳くらいにかけて、女の子のココロとカラダは、どんどんおとなに近づいていっています。その変化のまっただなかにいるときは、ココロとカラダも揺れるのはあたりまえ。オトナだって知らない女の子のココ ロとカラダのヒミツをあなたに教えます♪春のいちごスイーツを食べながら、おいしく楽しく学びましょう🍓

 

★参加した女の子たちがこんな風に変化してくれる内容です★

 

Before

・カラダが変わってくとか言われてもなんかテンション上がらんのよな~。

・いっつもなんかキモチがモヤモヤしとるんよな~。

・生理のこととか胸のこととかいろいろ気になるっちゃあ気になるけど、お母さんに 相談するのとかなんかな~。

・大人の「何でも知っとるよ!」「大人が言うことが正しいんじょ!」みたいな感じが ちょっとな~。

 

After

・カラダが変わるんはしゃあないし、とりあえずどうしていったらいいかがな んとなくわかったかな。

・みんないろいろでいいんやな~。何が自分に合うかいろいろためしてみようや。
・こういう話ができる友達ができてよかったかも~。

・大人も結構知らんことや失敗することがあるんじゃ。大人やっていろいろ 考えよるんやな

 

* * *

 

親もはっきりとこうだと伝えることが難しい(だって誰からも教わってないから)ので、親子で一緒に学びあい、育ちあえたらいいなと思います。

 

 

◯3月10日(日)13時〜15時くらいまで

◯場所 東林院 西の間

◯参加費 2000円(親子ひと組 スイーツ2人分つき)

◯定員 親子10組

(姉妹がいる場合は応相談)

◯小3〜小6年までの女の子に限ります

 

 

| 内容 |

 

1 からだが変わっていってもわたしはわたし
2 こころが変わるのはあたりまえ

 

 

 

*今回は思春期になる前の女の子を対象にしたおはなしとなっております。そして大変デリケートな内容でもあります。

ぜひ親子でご参加いただけたらと思います。

 

 

〈おはなししてくれる人〉

 

藤井梓 ふじい あずさ

県立学校養護教諭(高校の保健室の先生)

 

 

 

自分のこころとからだをいとおしむ会

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【自分のこころとからだをいとおしむ会】

 

◯ 3月 7日(木)10時〜14時ごろ

◯ ろうそく夜にて

◯ 参加費 3500円(ごはん、お茶、おやつ代含む)

◯ 定員 8名さままで

◯ もちもの タオル ヘアブラシやメイク直し道具(頭やお顔をさわらせていただくので必要な方のみ)

 

◯ご予約 メッセージかお電話で

rousokuyo@icloud.com

090-2894-6271

 

おひとりづつの状態をシェアしたあと

かなさんがセルフケアの方法や

こころとからだに効くおはなしをしてくださいます。

わかっているようで、知らないこともたくさんある

自分のからだ。

楽しくおいしく学びあいましょう。

スパイスやハーブを使ったごはんやおやつ

そしてチャイをご用意いたします。

 

✳︎  ✳︎  ✳︎

 

わたしは子どもをうんでから

女性のこころ・からだにむきあってきました。

専門家ではないので

客観的そして一般的な知識と

自分の今の感覚、症状を自分なりに分析したり

うけいれたり、うけいれられなかったりしながら

なんとかともに生きてきました。

 

 

子どもに性を伝えていくことを学びはじめた時

また、女性のこころとからだのところで何かがつながりました。

 

自分の身体でありながら、実におおくのひとが

自分のこころとからだのことを

幼少期から知らないのです。

(もちろんわたしも含めて)

 

 

性の学びの中で、幼児に伝えていくことの基本は

自分のからだ観を育てることです。

からだのそれぞれの正しい名称を教えるとともに

とても大切でかけがえのない、わたしのからだ。

みんなちがっていていいんだと言うこと。

そのからだ観、わたしは自分に育まれていませんでした。

 

自分のからだでありながら、

大切だと言うことはぼんやりと知っていたとは思いますが

たいへんお粗末なものだと、すでに小学生の頃から感じていました。

こんなわたしじゃなかったらいいのに!と思って生きていました。

 

子どもをうむまで

わたしは何も知りませんでした。

女性のからだのことを、何もわかっていませんでした。

 

 

うんでからも女性のからだはどんどん変化していきます。

 今40代のわたしは、すでに20代とも30代ともちがう状態です。

 

 

若い時のマインドとは大きくちがい

無理しない、どっしりとした穏やかさがあります。

わたしは今の感じがとても居心地がいいとおもう反面、

とてもしんどい時もある。

更年期?なんていうワードも

頭をよぎります。

冷えて血流が悪くなっているのをひしひしと感じます。

ときには、何もやるきがおこらず、ずっと寝ていたい時があります。

 

わたしの場合、今に始まったことではなく

若い時からそんな感じではありましたが

このごろは、同じ世代の人に共感してくれる方も増えてきました。

そんな年代に入ってきたのだと思います。

 

それでも、今より若返ることはありません。

今の自分と楽しくつきあえるコツを

みんなで共有できたらと思い

友人でもあるかなさんに相談し、

このような素敵な会をしていただけることになりました。

 

me too!!と言う方がいましたら

ぜひいらしてください。

 

 

 |こんな人におすすめ|

✳︎ からだ、こころが疲れている。

✳︎ 原因のわからないしんどさやイライラがある。

✳︎ 余裕がないと思いこんでいる。

✳︎ 更年期かな?と思いはじめている

 

 

 

教えてくれる人

 

田村可奈 

 

1976年生まれ 上板町出身
徳島市で2007年よりバリニーズ アーユルヴェーダなど

アジアのリラクゼーションとマタニティーエステのサロン
「マニスバリ」 を営業
【からだとこころに届く癒し・セラピーを】 をテーマに活動中

食べ物とからだ、こころはきちんとつながっています。
ぴんとすることもゆるゆるとすることも。
そこにちょこっと手をかけて
ご自身のからだとこころを愛しんでいきましょう💕